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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2018.11.16(金)

山本涼介 『メンズノンノモデル 公開オーディション2018』

11月12日(月)に行われた、『メンズノンノモデル 公開オーディション2018』に 
専属モデルを務める山本涼介が出席した。

 

 
本イベントは男性ファッション誌『MEN’S NON-NO』が開催する
およそ2000通をこえる応募から選考を重ね、選ばれたファイナリスト11名の中より
第33回メンズノンノモデルを決定する公開オーディションで、
800名の観客が集まる中、まずはメンズノンノモデル18名全員による
ファッションショーでイベントがスタート。
山本はその長身をいかした着こなしで颯爽とランウェイ
を進み会場を魅了した。
 
続いてメンズスキンケアブランド『ラボ シリーズ』の
トークショーに登場した山本は
普段からスキンケアを意識しているそうで
「仕事でメイクをすることも多いので、
メイクを落とした後は特に入念にスキンケアをしています」と話し、
ここで、『ラボ シリーズ』のサービスとして
全国の百貨店で行える肌測定を実際に行い、
きめ、油分、弾力など5つの測定結果がA〜Cの3段階でスクリーンに表示されると
全体的にCが多い結果に対し
「肌がSOSを出していますね(笑)
これからはより一層肌のことを考えて
スキンケアをしていきたいと思います」と意欲をのぞかせた。
 
その他、ファイナリストによるプレゼンコーナーや
ファッションショーなど盛り沢山な内容が行われた後、
オーディション審査結果が発表となり盛りあがりを見せる中、
メンズノンノモデルと受賞者によるフィナーレで
山本は「今日はありがとうございました。これからも『MEN’S NON-NO』を
盛り上げていきましょう!」と感謝の言葉を述べ、
イベントは大歓声の中幕を閉じた。

 


2018.11.16(金)

山崎育三郎 読者イベント『GLOW 8 th Premium Salon 2018』

11月11日(日)に行われた、読者イベント『GLOW 8 th Premium Salon 2018』に 
山崎育三郎が出席した。

 


40代女性ファッション誌『GLOW』創刊8周年を記念し1000名の
読者が招待されたイベントでトークショーを行った山崎は
登場するなり、今年で3度目となる主演ヴォルフガング・モーツァルト役を務めた
ミュージカル「モーツァルト!」の楽曲「僕こそ音楽」をサプライズで披露。
大歓声の中「今日は素敵な大人の女性に囲まれ、熱気に包まれる中
ミュージカル楽曲を披露させて頂き楽しかったです」と
笑顔で挨拶。

 


 
また、近年ミュージカル出演だけでなく、歌手としても
活動の幅を広げている山崎は、ミュージカルと歌手活動での表現の違いについて
「ミュージカルは役柄としてどのように思いを
表現するか考えながら披露しているので、
あまり歌を歌っているという感覚がないのですが
劇場の規模が大きいので、一番後ろの席までこの思いが
届くように声を出しています。
歌手活動の場合は、等身大の自分として真っすぐに気持ちを
伝えています」と自身の考えを語った。

 


2018.11.14(水)

桜田ひより 映画『ういらぶ。』公開記念舞台挨拶

11月10日(土)に行われた、映画『ういらぶ。』の公開記念舞台挨拶
に桜田ひよりが出席した。

 


 
本作はLINEマンガの少女部門にて月間1位を記録し、
累計発行部数180万部を突破した星森ゆきも氏による大人気コミック
「ういらぶ。−初々しい恋のおはなしー」を実写映画化したもので、
お互い大好きすぎて「好き」と言えないこじらせまくりの
凛(平野紫耀さん)と優羽(桜井日奈子さん)、
そんな2人を心配して見守る暦(玉城ティナさん)と
蛍太(磯村勇斗さん)の幼なじみチーム4人の前に、
ある日“好きなら好きとハッキリ言う”ライバル兄弟・和真と実花が
現れたことによって思わぬ方向へと動き出す青春ラブストーリー
となっている。


伊藤健太郎さん演じる和真の妹・実花役を演じる桜田は
「昨日公開されて沢山の方に観たよと言っていただけて
嬉しいです」と笑顔で挨拶。
その後、公開を記念して各キャストがお気に入りの
シーンを自身で再現する企画が行われ
「実花が勇気をもって言った場面なので
印象に残っています」と撮影を振り返りつつシーンを再現し、
「『ういらぶ。』チームの心は通じ合ってる!?以心伝心ゲーム」と題し
男子3人チーム、女子3人チームにわかれ、質問に対して
3人の答えが揃ったチームが勝利するというコーナーでは
答えを導くべく、相談し合ったり
和気あいあいと仲の良さがうかがえる舞台挨拶となった。

 


2018.11.14(水)

杉咲花 オムニバス映画『十年 Ten Years Japan』初日舞台挨拶

11月3日(土・祝)に行われた、オムニバス映画『十年 Ten Years Japan』の初日舞台挨拶に 
杉咲花が出席した。

 

 

 

 本作は、香港で社会現象となったオムニバス映画『十年 TEN YEARS』を基に
日本、タイ、台湾それぞれで自国の現在、未来への多様な問題意識を
出発点に各国約5名の新鋭映像作家が独自の目線で10年後の社会、人間を
描く国際共同プロジェクト『十年 Ten Years International Project』の日本版。

 

本作で長編デビューした津野愛監督の『DATA』に出演した
杉咲は「撮影は3日間だったのですが、とても充実した
濃い時間を過ごすことができました」と振り返り、
10年後、未来はどうなっているかという作品のテーマにちなみ
“10年後自身は何をしていると思いますか”という質問に、
「美味しいご飯をささっと作ることができるかっこいい大人になりたいです」と
少し照れながら思いを述べた。

 

舞台挨拶の途中には総合監修を務め、現在パリで新作映画を撮影中の
是枝裕和監督よりメッセージ動画が上映され会場が温かい拍手に包まれる中、
最後に出演者を代表し杉咲は
「それぞれの作品の監督とキャストの皆さんの絆に
アットホームな雰囲気を感じています。
今回初めて作品を演出された津野監督は
作品に対してすごく気合いが入っていて、そんな現場を
スタッフの皆さんもサポートするんだという空気感の中で
撮影させて頂いたことがとても素敵で、一生懸命頑張って作った作品を
皆さんに届けることができて嬉しいですし、
観てくださる方々がいるから初めて映画の意味があるのかなと
改めて実感しています。
多くの方々に観て頂きたいので、周りの皆さんにぜひ伝えて頂けたら嬉しいです」
と笑顔でメッセージを送り、舞台挨拶は幕を閉じた。

 


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